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2006年7月31日 (月)

感想(7/31)

*NHKにようこそ
 原作よりロリの描写が少なくなっていて残念でした。ニシムラリカは可愛かったという科白も無かったし。まあ、原作ではロリータにようこそというタイトルがアニメでは美少女にようこそに変わっていましたから、むべなるかなですね。

*名探偵コナン
 今回は何故眠りの技を使わないのだろうと思っていたら、視線に気付いていたんですね。彼の正体は敵か味方か。

*ゼロの使い魔
 才人、何気にモテモテです。うらやましいです。でも、もっとうらやましいのはルイズにちょっかいかけてお仕置きされる事です。ルイズ、魔法が強力すぎて本人に制御し切れて無いという事でしょうか。

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2006年7月30日 (日)

ビデオ修理

 前回、S-VHSビデオが故障して買い換えると書きましたが、保証書を見てみたらショップ5年保証でまだ保証期間(買ってから4年)なので修理する事にしました。あと、実際に注文したら品切ればかりで嫌になったというのもあります。世の中否応なくデジタル化が進んでいる事を実感しました。こうなったら一気にブルーレイを買いますか^_^)。AirブルーレイBOXが発売されますし。ちなみに修理は、Tローディングアームが破損していてヘッダーにテープがちゃんと巻き付いていなかったからでした。部品交換してもらって直りました。

*花田少年史DVD-BOX発売
 http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000FUTUW4/250-7560089-0301025?v=glance&n=561958&s=gateway
 花田少年史は好きな作品なのでDVDは欲しいと思っていたので、良い機会なので買うことにしました。

*ゼロの使い魔
 ルイズの自身に対する劣等感と名門貴族としてのプライドとの葛藤に激しく萌えます。お仕置きするルイズも萌えます。

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2006年7月24日 (月)

終了番組感想他

 S-VHSビデオが故障(T_T)。再生時にノイズが酷い。私はまだDVDメディアに信用を置いていないので、ビデオを買い換えることにしましたが、最近はS-VHSビデオはなかなか売ってないんですよね。ネットで検索して見つかったのは、パナソニックのNV-SV120とビクターのHR-S700のみ。ですが、ビクターのSビデオは以前購入してすぐ壊れた経験があるので、パナソニックの方を購入することに。壊れたのがNV-SV100なので、後継機種ですね。

今期終了番組の感想を少々書いてみようかと思います。と言っても、改めてふりかえってみると結構切ってました。
 RAY THE ANIMATION:1話で切り。
 BLACK LAGOON:未視聴切り
 ひまわりっ!:土曜深夜なのでときどきはリアル視聴してた。5話分くらいは見たと思う。ありんす少女とか、キャラに特徴があって見ればそれなりに面白かったが、話が凡庸なので継続視聴には至りませんでした。
 涼宮ハルヒの憂鬱:今期終了番組の中では一番です。主人公のモノローグで話を進めるという、アニメとしてダメと思われる手法を使いながら、声優(杉田智和)さんの技量でちゃんと作品として成りたさせていたのは凄いと思います。0話の映画や話のシャッフル等、普通に考えれば受け入れられない企画をちゃんと受け入れられるレベルにしている点も凄い。Airに続いてこの作品でも京都アニメーションはTVアニメも高いレベルで作れる技量があることを改めて認識しました。というわけで、DVD全巻購入予約しました。
 西の善き魔女:それなりに面白い話はあったが、全体的に印象が薄い。主人公たち人物の行動に対する理由付けが弱い印象があり、そのためだと思う。アニメは原作小説のダイジェストという批評を見た事があるが、多分原作では書かれている人物描写が省かれているのだろう。原作を読んで確認したいと思う。
 女子高生:2話までは非常にエロくて満足した。が、それ以降は普通にバカな女子高生の話になり、そのバカさかげんも次第にマンネリ化して中だるみを感じた。ラストでエロ&バカさがある程度復活したのが救い。DVD1巻は買おうか検討中。
 まじかるぽか~ん:馬鹿な話やちょっぴりハートフルな話があって、のんびり観るには良いかも。
 吉永さん家のガーゴイル:何故か受け入れられず1話で切り。
 魔界戦記ディスガイア:キャラも話も魅力を感じられず1話で切り。
 夢使い:ラスト2話は比較的良かった。でも、人に勧められるレベルではない。
 Soul Link:とにかく動かないのに我慢ができませんでした。3話くらいで切り。
 姫様ご用心:ヒロインに我慢ができませんでした。1話で切り。
 ザ・フロッグマンショー:このタイプのギャグは受け付けないので最初の5分で切り。
 プリンセス・プリンセス:設定はぶっ飛んでますが、結構真面目に男子校の青春を描いていたと思います。
 砂沙美 魔法少女クラブ:高レベルの少女アニメ。理想的な等身大少女の成長を描いているという点で、従来の魔女ッ娘の正統的な流れを継承している作品だと思います。終わり方が中途半端ですが、続編が決定している様なので、続編待ちということで納得させていただきました。DVD全巻購入予定。
 獣王星:観る時間が取れずに未視聴切り。これだけアニメが多いとこういうこともある。
 リングにかけろ1 ~日米決戦編~:日米決戦だけで1クールは長い。流石に冗長に感じて最後の方は流し見。
結局全話ちゃんと観たのは、8/17と半分以下。自分内ベスト3は、1位ハルヒ,2位砂沙美,3位プリンセス^2。

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2006年7月23日 (日)

新番他

 昨日はOESアニソンカラオケに行ってきました。このカラオケは普通のカラオケと違い、マイクを持たずに皆が好き勝手に歌うという形式なので、普通のカラオケよりのどの消耗が激しいです^_^)。13時~19時まで歌いましたが、主に歌ったのは最近の新曲です。私がリクエストしたのは、ボクたちにあるもの(うえきの法則ED4)、Growing of my heart(名探偵コナンOP16)、涙よりも吐息よりも(ガルフォース THE REVOLUTION OP)、恋カナ(きらりんレボリューションOP)。その後飲んだので、寮に帰ったのは0時を回っていました。で、今日は疲れたのか一日中ほとんど寝てました。あとは、コミケカタログのマンレポを読んでました。冬コミが年末3日間開催でうれしいですが、大変そうです。

*ちょこッとSister(新作)
 原作未読だけど、ドラマCDは聴いてる。ドラマCDは、お兄ちゃんが好きな世話好きの可愛い妹が出てくる普通のほんわかドラマだな~という印象で可も無く不可も無くでした。原作も、妹をクリスマスプレゼントとしてサンタからもらう以外は普通のハートフルドラマと聞いていたので、アニメもそれほど期待しないで見ました。印象としては、妹がかなり幼く描かれていました。外見は小学校高学年~中学生なのに、精神年齢は幼稚園レベル。なので、私みたいにいい年したおっさんから見れば、妹ができたというよりは娘ができたように見えました。こう考えるとプリンセスメイカーに近いですね。斎藤桃子のちょこも良い感じですし、ちょこ萌えで楽しんで見れそうなので継続。

*僕等がいた(新作)
 少女漫画原作らしい恋愛メインの作品。高校入学したばかりの少女がクラスで人気の男の子に恋をするが、その子には実は暗い過去が、というあらすじだけ書くとありがちな話ですが、テンポ良く話が進むのでわりと飽きずに見れました。まあ、今のところは様子見です。

*新作評価
 一応、チェックできるのは全部チェックしたので、その結果は以下の通り。
 今回は自分としてはかなり切りまくりました。継続確定は4/17。

継続:おとぎ銃士赤ずきん,ハチミツとクローバーII,ゼロの使い魔,ちょこッとSister
様子見:無敵看板娘,となグラ!,N・H・Kにようこそ,僕等がいた
切り:パワパフガールズZ,まもって!ロリポップ,貧乏姉妹物語,財前丈太郎,つよきす,コヨーテラグタイムショー,アンジェリーク,学園ヘヴン
見れない:パッタポッタモン太

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2006年7月21日 (金)

映画

今日からウチの会社は4連休。今日は映画を見に行きました。

*日本沈没
 原作未読&前の映画も未視聴。最近の実写邦画は、いつもなら興味無いので見に行かないのですが、福田麻由子の演技がかなり良いという宣伝を信じて見に行きました。まあ、その点はあっさり裏切られました。期待値が高かったためかそれほどとは思わなかった。周りが悪いので比較的良いという意味だったんだなと納得しました。
 人間ドラマが主体といううたい文句でしたが、あまりに強引でご都合主義的な展開で、これを売りにするなんて観客は舐められてるな~と思いました。まだ特撮の方が見所がありました。
 私なんぞのつたない説明より↓が的確で素晴らしい。
 http://d.hatena.ne.jp/madogiwa2/20060715

*時をかける少女
 原作既読,原田知世主演映画とモー娘のTV特番ドラマを既視聴。あと、ツガノガク作画の漫画も既読。これらは皆、芳山和子が主人公だが、今回の映画の主人公は彼女の姪の紺野真琴(映画見終わってネット検索して初めて知りましたが^_^;)。原作と違って相談できるおばさんを出してるので、より青春恋愛ドラマっぽく描けているな~と思っていたのですが、あのおばさんが芳山和子だったのか。確かにそれらしいことを言ってました。最初電波入ってるな~と思っちゃいましたよ。
 ラベンダーが出てきませんし、お話は原作とは全く違いますが、タイムリープと青春恋愛ドラマの絶妙なコラボレーションは、原作を超えていると私は思いました。この点は流石細田監督だと思いました。演出力は抜群です。とりあえず、未視聴の人にはぜひ見て欲しいですね。私もネットの評判を見て見たのですが、流石評判になるだけの出来だと思いました。

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2006年7月19日 (水)

感想(新作2)

*となグラ(新作)
 ラブコメですね。銃をぶっ放す妹だけは気に入りましたが、その他は特に見所を見出せませんでした。しばらく様子見しますが、このままなら切りです。

*COYOTE RAGTIME SHOW(新作)
 こういうはったりキャラは苦手なので切り。12姉妹に対する数揃えりゃいいってもんじゃないだろの突込みには笑いましたが。

*アンジェリーク(新作)
 眼鏡と帽子を取ったら美少女って、あまりにべたな展開にあきれてしまいました。ネガティブな主人公にはストレスが溜まるので、切り。

*N・H・Kにようこそ(新作)
 原作既読。基本的には原作通りだけど、原作より痛々しく感じる。あのシーンでわざわざシスターの格好をさせるのにはこだわりを感じました^_^)。とりあえず様子見。

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旅行(7/16)

 朝6時にカプセルホテルをチェックアウト。外房線で大原へ。途中、佐原で大祭があることを知る。国の重要無形民俗文化財と知って驚く。元千葉県民なのに全く知りませんでした。大原はいすみ鉄道への乗換駅なのでそれなりの大きさの駅でした。でも、途中の茂原がかなり大きな駅でそれには負けますが。

Oohara

 外房線で千葉に戻り、鹿島線で鹿島神宮駅へ。この駅にはSUICAが無いので、SUICAで来た乗客が出口で列をなしてました。駅員が特殊なカードでチェックして運賃は現金払い。駅で駅弁でも買おうと思っていたのですが、何にも無い駅で、食べ物を売っていそうな店は見つかりませんでした。仕方ないのでKIOSKでパンを買って食べました。
 鹿島臨海鉄道で新鉾田駅へ。ここから鉾田駅へ向かい鹿島鉄道に乗り換え。乗り換え時間は15分。実はネットで調べたら新鉾田・鉾田間は歩いて15分(爆)。早歩きでなんとか間に合う。鹿島鉄道は70周年らしく、鉄ちゃんが結構乗ってました。

Dscf0061_1

 榎本駅で撮影。実は「えのもと」とは読まず「えのきもと」と読むのですが、無人駅なのをいい事に無理やり撮影^_^)。

Dscf0062 Dscf0065

 鹿島鉄道で石岡へ。常磐線で友部へ。水戸線で最終目的地の宍戸へ。最後の撮影を行う。

Dscf0070

 あとは友部へ戻り、常磐線で帰路につきました。
 途中、雷や雨やハプニング等がありましたが、無事撮影は終了しました。神田はリベンジする予定なので、当然第3弾があります。

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2006年7月18日 (火)

旅行(7/15)~その3

 まずは野田市駅で撮影。

Nodasi

 次に柏駅で常磐線に乗り換え、我孫子駅で成田線に乗り換え、小林駅で撮影。

Dscf0034 Dscf0035 Dscf0039  

成田線・総武本線経由で千葉駅へ。

Dscf0048 Dscf0050 Chiba3

 撮影終了は23:30。駅前のカプセルホテルに宿泊。
 残りはまた後日。

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2006年7月17日 (月)

旅行(7/15)~その2

 日吉より東急で大井町へ。そこから京浜東北・山手線で神田へ。ここでかんだあけみを撮影したのですが、漢字が間違っていたのについさっき気付きました^_^;。だから残念ながら写真のUPは今回は無しです。
 そこから中央線快速で荻窪に行こうとしたのですが、倒木で電車が停止していたので、仕方なく地下鉄で迂回。荻窪駅から関東バスで目的地へ。しかし、バス停の表示部が高くて位置合わせが困難な上に、本数が多いので客やバスがひっきりなしに来るので上手く撮影できなかったのが痛かったです。

Dscf0012

 次に、復活した中央線快速で新宿に戻り、池袋へ。そして東武東上線で大山へ。着いた頃には陽が落ちていて、その日のうちに予定を周りきれるか微妙な情勢に。下りの電車をやり過ごして撮影しようとしたら、実は上り電車がホームにいて乗客から丸見え状態でした。急いで撮影器材を隠して上り電車が出発してから撮影しました。流石に大勢のギャラリーがいたら撮影するのには躊躇してしてしまいます。

Ooyama

 次は、埼京線の戸田へ。

Toda

 次に高崎線の宮原へ。湘南新宿ライン直通が30分くらい遅れていて、すわ大宮で足止めかと焦りましたが、それ以外は通常通りでほっとしつつ宮原に向かいました。

Miyahara

 宮原からは、大宮に戻ってそこで東武野田線に乗り換え。おにぎり1個を食べてエネルギーチャージ。
 残りはまた後日。

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2006年7月16日 (日)

旅行(7/15)~その1

 今年のGWに行った声優駅名巡り、第2弾を行いました。今回は土日で無理無く行ける範囲として、関東近郊を巡りました。メンバーは前回と同じで、某K氏&○谷さん。以下、簡単なレポです。

 7/15朝8時に平塚駅でホリデーパスを購入。東京近郊JR乗り降り自由で2300円という、今回の旅行のためにあるような実に素晴らしい切符です。8時50分東神奈川駅到着。9時集合なので余裕を持って到着。○谷氏も同時に到着。しかし、某K氏は遅れて到着。いきなり当初思い描いていた予定が狂う。とりあえず京浜東北で大森へ。大森駅は駅名表示は天上吊り下げ型なので通常では届かない。仕方ないので遠近法を利用。なるべく人のいない端で実行するものの、0では無いので恥ずかしさに堪えながら撮影。

Dscf0001

 次に、京浜東北で鶴見まで戻り、鶴見線で浅野へ。浅野は他に人がいなかったので余裕を持って撮影できました。
Asa1 Asa2

 次に浜川崎に行き、南武線に乗り換え。ここで、鶴見線のホームから階段を上がって降りたときにホームが見当たらないというハプニングが発生。乗り換えのはずなのにいつのまにか外に出ていて、南武線の駅はどこ?と、周りを見渡すと右前方にまた別の浜川崎駅の駅舎を発見。南武線を発見しほっとしました。こんな乗り換えは初めてでしたので、新鮮な驚きがありました。
 そして一向は南武線で武蔵中原へ。ここからは東急バス編。中原,野川,西原で撮影しました。

Dscf0006 Sakura_1  Dscf0009_1

 そして日吉にて昼食。
 残りはまた後日更新します。

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2006年7月13日 (木)

感想(新番)

 ココログの更新が重くてしばらく更新してませんでした。メンテナンスで軽くなったので更新しました。
 最近、仕事が忙しい上にアニメ視聴意欲がめっきり減っているので、新番旧番問わずに観るアニメをどんどん減らしています。毎週観るアニメは1日平均3番組くらいになりそう。
 視聴意欲が減っているのは体調不良の(胸の調子が良くない)ためかもしれません。去年のように入院しないように摂生しなくては。

*おとぎ銃士赤ずきん(新作)
 雰囲気はOVAとあまり変わらないです。ストーリーはおたく向けなのに子供向けおもちゃ捉販があって違和感があるという声も聞きますが、私は全然気にならなかったです。

*貧乏姉妹物語(新作)
 私にしては珍しく、原作既読。ドラマCDも聴いています。冒頭でいきなり母親が出てきてビックリ。原作では出てきませんので。声が、真綾はともかく金朋はイメージのギャップが大きい。ドラマCDのままのキャスト(田中理恵&釘宮)で良いと思うのに、変わったのは気に入りません。花火大会の話を1話に持ってきたのも気に入りませんでした。喧嘩→和解の話はもっとキャラを掘り下げてからやらないと、喧嘩の段階で不快感が強くなる気がします。アニメとして面白くなりそうに無いと思うのでもう見ないと思います。

*無敵看板娘(新作)
 馬鹿馬鹿しいどつきアニメですね。とりあえずノリは楽しめましたが、経験上このノリが続くなら数話で飽きて見なくなると思います。

*プリンセスプリンセスD(新作)
 キワモノドラマ。流石に実写だとゲイバーにしか見えない。

*内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎 (新作)
 事前情報から全く期待しないで見てみましたが、情報通りのだめっぷり。カーチェイスで見切りました。

*ハチミツとクローバー2(新作)
 続きなので新作という感じはしません。

*まもってロリポップ(新作)
 王子様願望のあった少女のもとに、本当に自分を守ってくれる男の子が現れるという、願望充足アニメ。テレビ神奈川では放映しないのでキッズで視聴。特に惹かれる点が無いので継続しては見ないです。日曜昼の放映なので、ウチにいるときに気が向けば見るかもしれない。

*学園ヘヴン(新作)
 O・Eのみチェック。本編は興味無し。

*つよきす(新作)
 女の子が色々出てくるが全体的にはよく判らんかった。あまり興味を持てなかったので切り。

*メルヘブン(7/2)
 ED変更。リリスが既に死亡していたのには、安曇ヴィラを思い出しました。

*メルヘブン(7/9)
 似非東京からメルの世界に戻ってきて、チェスとのバトルが再び開始で視聴意欲減少。しかも軟弱騎士が出てきて更に視聴意欲減少。大人が子供に説教されるなよ、情けない。来週からは再び観ないでしょう。

*いぬかみっ(12&13話)
 ネットである程度感想を読んでいて予想はしてましたが、これほどとは。まさかこの作品で涙腺が緩ませられるとは思っていませんでした。

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2006年7月 6日 (木)

感想

久しぶりにきちさんのところに行ったら新作があってびっくり。
かなり面白かったです。

*ミミカ
 ラーメンをそのままピザにするだけなら、ラーメンのままの方がおいしそうに思うのですが、どうなんでしょうね。

*プリンセスプリンセス
 設定は異常でしたが、語られている話は真面目で地に足が着いている良作でした。

*女子高生
 エロは2話がピークでした。でも、バカさかげんは最後までそれなりに楽しめました。

*夢使い
 夢使いという設定を真面目に消化しようとして、こじんまりとした地味な物語になってます。最後は主人公を補完してキレイに終わったので、好感度が上がりました。

*ゼロの使い魔(新作)
 確かにシャナとゆうじだ。

*パワーパフガールズZ(新作)
 萌えキャラになって勢いが無くなった。

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