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2006年11月17日 (金)

感想(錬金&ストレイン&ちょこSis&きらレボ)

*武装錬金 第7話
 シリアスと馬鹿馬鹿しいギャグが調和している。まさしく面白カッコいいぜ。蝶野復活はうれしいです。あの変態っぷりは最高です。ブラボーも変態ですし、この作品で強いやつは皆変態?カズキも強くなるためにはボケだけでは不足で変態にならないとダメなのか。

*奏光のストレイン 第4話
 ブラコンが二人もいる。なんて素敵な作品なんでしょう。

*ちょこッとSister 第19話
 今回は、サブキャラメインのちょっといい話。ねこにゃんダンス関係の話はかなり面白かったですが、今回はその集大成ですね。すばらしい出来でした。

*きらりんレボリューション 第33話
 ガラスの仮面のようなストーリーでした。流し目男、初主演監督作品のはずなのに、監督はおばさん、主演はきらりに奪われた形に。きらりは舞台荒らしか。

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» 武装錬金 第7話「もし君が偽善と疑うのなら」前半 [MAGI☆の日記]
武装錬金の第7話を見ました。長くなったので前半と後半に分けます。第7話 もし君が偽善と疑うのなら神隠しが起こったというニュースを見ている寄宿生たち。そのTVに何故かまひろたちがイェ〜イと映っています。斗貴子とカズキはお化け工場に来ていた。「君の血の痕だ。ま...... [続きを読む]

受信: 2006年11月18日 (土) 12:58

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