« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »

2009年3月24日 (火)

アニメ感想

*名探偵コナンスペシャル 黒の組織との再会
 なんか見覚えのある話だと思ったら、176~178話の再編集でした。冒頭とラストに灰原&コナンの新作映像がありましたけど。
 次回から土曜夜6時に変更で、まずは1話のデジタルリマスター版が再放映。OP・EDが気になる。

*恋姫無双 第十二席 関羽、志を貫くのこと
 劉備はゲームの主人公の投影だと思ったので、彼を中心にして戦乱を戦っていくというラストかと思いきや、劉備は排除ですか。女の園に男は要らないですか。なんと素晴らしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月23日 (月)

みなみけ感想

*みなみけ おかえり 12話 あったかい所
 なんかキャラの動きがおかしい、デッサンもおかしいと気になった。ネットで調べたら、1話からおかしいと噂になってたのね。今更気になった私はどこまで鈍感なんだか。内容が普通に面白かったから気にしてませんでした。別に今回がつまらなかったというわけではないです。多分、今回のおかしさが際立っているからだと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

恋姫無双(新装版)

 とりあえず孔明登場までプレイ。声がアニメやドラマCDと変わらないので安心しました。
 主人公は劉備玄徳の位置付け。だからアニメでは劉備は男で後から登場なのか。
 主人公は三国志を知っていて、現実世界からパラレルワールドに来たという認識。つまり、ふしぎ遊戯の男女逆にしたような異世界ファンタジー。
 戦闘はまだ1戦しかしていないが、戦闘が始まってしまうとやることがほとんど無くて寂しい。
 クリアするまでは時間がかかりそう。地道にやるしかないか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月21日 (土)

続 戦少女

 更に、↓戦極姫なるゲームを発見。
  http://www.unicorn-a.com/products/gesen18/sengoku/
 見た感じ、ゲームシステムは天下統一に似ている。と思ったら、wikiを見たら本当にそれを踏襲していた。天下統一2PUSは私の大好きな戦国シミュレーションゲームだったので、非常に興味があります。しかし、ネットでの評判は最悪だし、プレイする時間が取れそうもないので今はスルー。ニコ動の↓を全部見て、期待は膨らむばかりだが。
 http://www.nicovideo.jp/mylist/9571118

 あと、シミュゲーといえばciv4の体験版↓なるものを発見。
  http://www.4gamer.net/patch/demo/civ4/civ4.shtml
 Civilizationも私が好きだったゲームで懐かしく思ったが、これもプレーする時間がないのでスルー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

戦少女

 最近、恋姫無双にはまりつつあり、↓乙女的歌曲活劇大全集を購入。
  http://wakuue.blog49.fc2.com/blog-entry-2007.html
 ドラマCDはアニメと違い男主人公視点で、ゲームもどうやら同様らしい。
 というわけで、amazonでぽちっと以下のものを購入。

 "恋姫†無双 ~ドキッ★乙女だらけの三国志演義~【新装版】"
 "真・恋姫†無双 ~乙女繚乱☆三国志演義~"
 "恋姫無双 2 限定版 [DVD]"
 "恋姫無双 3 限定版 [DVD]"
 "恋姫無双 4 限定版 [DVD]"
 "恋姫無双 5 限定版 [DVD]"
 "恋姫無双 6 限定版 [DVD]"
 "恋姫無双 7 OVAすぺしゃる 初回特装版 [DVD]"(予約)
 "恋姫無双サウンドトラック 「志在千里 ?恋姫喚作百花王?」"
 "TVアニメ 恋姫・無双ビジュアル・ガイドブック (JIVE FAN BOOK SERIES)"
 "いけ!いけ!僕らの恋姫無双?ドキッ★乙女だらけの三国志演義 (IKEBOKU BOOKS)"
 "マジキュー4コマ 恋姫無双 -ドキッ★乙女だらけの三国志演義-(1) (マジキューコミックス)"
 "戦国ランス"
 "戦国ランス パーフェクトガイド"

 DVD1の限定版はプレミア価格なので、アキバ辺りを回って見つからなければ通常版購入予定。
 戦国ランスは、恋姫無双購入者が買っている他ゲームリストにあったので一緒に購入。元々アリスソフトは好き(一時期ユーザー登録してた)だったので、思わず衝動買い。歴史としては三国志よりも戦国の方が好きなので、方向性としてはこちらの方が興味深い。で、恋姫無双っぽい戦国舞台の物を探したら、↓戦国乙女なるものを発見。
  http://www.heiwanet.co.jp/latest/sengoku_otome2/
 パチスロなのでやる気はないが、デモムービーの出来が結構良くて好き。歌っているのが田村ゆかりで驚きました。良い歌なので未CDなのが残念。更にキャストが凄い。全員にキャラソン歌ってほしい。で、CD出して欲しい。ちなみにキャストは、
  織田ノブナガ(田村ゆかり)
  豊臣ヒデヨシ(松本彩乃)
  上杉ケンシン(植田佳奈)
  徳川イエヤス(千葉紗子)
  今川ヨシモト(山本麻里安)
  武田シンゲン(高橋美佳子)
  伊達マサムネ(中原麻衣)
  明智ミツヒデ(釘宮理恵)

 また、漫画が↓電撃大王に連載されてました。
  http://daioh.dengeki.com/trial/sengoku.html
 試し読みがまず桶狭間でぶっとび。この後ヨシモトはすぐ死ぬのか?まあ、桶狭間にいるはずのないサルやタヌキがいるので、史実通りには進まないのでしょうけど。単行本が出たら買います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月15日 (日)

アニメ感想(MAJOR &宇宙をかける少女)

たまってた漫画を読んだら、アニメ視聴の方が遅れるという罠。

*MAJOR 10話 磨かれた牙
 寿也は吾郎をどれだけ好きなんだか。W杯編が終わったら、今度は寿也が吾郎を追ってアメリカに行きそうな勢いだ。でも、吾郎は清水と夫婦になるのが順調路線なので、せいぜい愛人扱いだろうけど。

*宇宙をかける少女 10話 箱入りの娘
 箱が開いたとき、首だけだったらどうしようかと思ったよ(中身見えてなかったので、実はもっと酷いのかもしれないけど)。ハコちゃんと聞いて、葉子・HAKO・愛の歌になりたい、という連想が働いたけど、どうでもよいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

漫画感想

*死霊狩り(漫画版、1~4巻)
 原作:平井和正、漫画:梁慶一。
 絵柄がバギのような格闘漫画調なので、戦闘シーンは迫力がある。4巻には5巻に続くと書いてあるが、実際には4巻までしか出ていないので話が途中で終わっている。しかも、途中から原作から逸脱した話(他の平井作品が原案になっているらしい)になっている。原作がゾンビ=悪では無いと途中から提示したのに対し、漫画ではゾンビによる侵略が前提事項。このギャップが続きが描かれない原因かな~。魔女の正体とか気になるので続きが読みたかった。

*デスハンター
 原作:平井和正、漫画:桑田次郎。
 原作に忠実らしいので、これ読んだら原作はとりあえず後でイイやという気になってきた(^^ゞ。
 世界人類のためという主張は、決して免罪符にはならない。何が正義で何が悪かは、判断が難しい点があるが、個々の人が幸せになる道が正義なんだろうな。
 
*セキレイ 8巻
 ようやく第参段階に入る。けど、この巻のほとんどはセキレイの歴史説明。と言いつつ全てを明かしてないけど。設定にはあまり興味を惹かれないので、セキレイたちの日常やバトルが多いほうが個人的にはうれしいのだけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月14日 (土)

アニメ感想(XENOGLOSSIA & RIDEBACK)

*アイドルマスターXENOGLOSSIA 1~5話
 放映時にはアイドルモノのアニメ化と聞いてLAやきらレボみたいのを想像してたのにロボモノと聞いて見てなかった上、良い評判も聞いてなかったのでつい先日まで興味無しでした。でも、登場ヒロインが壊れている人が多いという話を聞いて、興味が湧いたので観てみました。とりあえず5話(DVD2巻)まで観た限りでは、ストラトス4とあまり変わらないという印象です。確かにロボは出てきますが、メインが隕石落としする少女たちの葛藤なので、楽しく観れています。まだ誰も壊れてませんが、雪歩は壊れそうな予兆がある。以降に期待。

*RIDEBACK 4~9話
 しばらく観てなかったのでまとめ視聴。琳が何故あんな無茶な行動を取ったのかが途中までわからずに、もやもやした気分で視聴してました。でも、理由はなんとなく分かった。彼女は自分の快楽に正直だったんだ。怪我をして自分の思い通りに動けなくなった体。それがRIDEBACKに乗ることで自分の思うように動けるようになった。誰かを助けるという正義の名の元にその快楽を肯定する自分。しかし、それが他人に傷を負わせたり迷惑をかけることに繋がると気付いて乗らないと決めた。
 岡倉が琳を執拗に助けようとした理由も途中まで分からなかったのですが、フェーゴは未練という彼の言葉で謎は解けた。
 登場人物の当初理解できない行動にちゃんと理由が示されていくのには好感が持てます。まだもやもやする部分がありますが、最後まで視聴して評価します。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年3月11日 (水)

愚痴+α

うちの会社でも雇用調整助成金の申請をするようだ。
でも、商品開発は生産量減と関係ない、というかむしろ減った現行製品の穴を埋めるべく開発スピードを速めないといけないのに、一律残業0に揃えないといけない。それでいて開発の遅れを許さないなんて上は勝手だわ。
以上、思わず出たリアルの愚痴。

ゼロの使い魔16巻:ようやく読了。平和なのに怒涛の展開。
紅(漫画):当然のように紫がいる。小説2巻以降設定のオリジナル展開か。
ぼくらの10巻:マチ編。最後まで順調な展開のない漫画だわ。
金魚屋古書店8巻:ゆうきまさみ初期作品が読みたくなった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月10日 (火)

「その時歴史が動いた」放映終了

 日曜のうた会後の飲み会で、今月で放映終了と知った。とても残念。
でも、後番組も歴史モノと知って安堵。
 http://www.tvlife.jp/news/090206_08.php
昨年放映したパイロット版では池澤春菜が出たけど、正式版ではどうなるんだろう。
 http://www.nhk.or.jp/tamago/program/20080723_doc.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 7日 (土)

更新

 平日更新はやはりしんどい。ちょっと帰りが遅くなると、帰ってから特に何もできなくて、ネタが無くて未更新になる。でも、ネタが無いのは今もですが。アニメはある程度視聴は追いつきましたが、今週は観た範囲では特に言及する点が無いです。しょうがないので一言づつだけ。

 恋姫無双:温泉キター。でも湯気満載。
 マリア様がみてる:由乃は本当に典型的な妹キャラだ。
 はじめの一歩:ゲロみち顔変わりすぎ。
 黒神:私もクロさまを組み敷きて~。
 銀魂:本当に特訓するのだろうか。
 鉄腕バーディー:追い駆けっこに躍動感が無いのが残念。
 まめゴマ:まめゴマは服を着たがるのだろうか。
 しゅごキャラ:評論より製作に回れという話。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 3日 (火)

アニメ感想(バーディー02 7話他)

*鉄腕バーディー02 7話 We Will Meet Again
 噂の作画崩壊を見ましたが、解釈としては、これはバーディーの夢の中なので、彼女が思い出したくない過去は不明瞭な映像になる、でしょう。前半でヴァイオリンが美化されているという布石が描かれていますし。ま、そういう解釈が可能というだけで、それを受け入れるかは人それぞれですが。手抜きであることは明らかですから。ただ、作品は限られたりソースの中から作られるという現実を視聴者は忘れてはいけないと思います。

*宇宙をかける少女 9話 Q速∞
 OP無し。ED特別。宇宙をかける少女に現実を自由に変えられる力があるという布石?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 2日 (月)

ラストオーダー(C.V.日高里菜)

*とある魔術の禁書目録 19話 打ち止め(ラストオーダー)
 既に録画をしていないので、ラストオーダー(C.V.日高里菜)を確認できないでいたのですが、バンダイチャンネルでちょうど見れたので確認しました。演技はかえでより良くなっています。日々成長しているようで。コレが若さか。これならアンも大丈夫そう。
 えーと、しばらく見ないうちに主人公とヒロインが交代しているようですが(OPにはまだいますけど)。全く別の作品として観れた。20話もラストオーダーが出るようなので観てみます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 1日 (日)

アニメ感想など

 なるべく毎日更新しようと思って1週間。今までのところは予定通り(書いている途中で日付が変わって、1日空いたり1日に2回になってますが)。今後も続けたい。

*Fly To The Future(初回限定盤)
 可憐Girl'sの最初で最後のアルバム。特典DVDには、SCDにも収録されていたプロモビデオとそれのダンスエディションおよびメイキングが収録と、この辺はよくあるもの。最後は沖縄ロケの模様、ダイジェストで数分くらいで終わるのかと思いきや、53分強もありました。しょせんおまけと侮ってましたので、うれしい誤算です。堪能した~。
 ちなみに、ブロマイドはYUIKA。

*ねぎぼうずのあさたろう 20話 あやかしひそむ峠みち
 にきちにモテ期キター。てっきり鬼が一行を足止めする演技かと思いきや本気だったとは。相変わらずのノーコンを牙のせいにするこももに笑った。最後はちょっと切ない良い話に終わって、朝に観る話としてGoodです。

*少年突破バシン 25話 キラリ輝石の目覚め
 バシンがキイロコ=メガネコと見抜いていたのは意外。そういうのには疎そうなのに。最近、マイサンシャインどころかスイレンの見せ場が無くて寂しい。

*恋姫†無双 7話 張飛、関羽と仲違いするのこと
 張飛はお約束どおり、趙雲=華蝶仮面と見抜けていない。大丈夫ですよ、超雲さん、華蝶仮面はパピヨンレベルに蝶カッコ良いです(笑)。
 喧嘩するほど仲が良いを地でいく二人でした。二人の姉妹愛にほのぼの癒されました。ホント良い作品だ。今更ですが、DVDを買おうと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »