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2010年4月27日 (火)

アニメ感想(4/24-25)

 クェイサー:記憶を失ったサーシャきゅんが可愛すぎて危ない道に落ちそうでしたが、復活してホッ。豊崎愛生は一人三役か?こんなに色々な声が出せたのか。
 めちゃモテ:2期が始まったばかりなのにもう総集編。
 侵略派遣美少女ミリ:1話のみ?
 ジュエルペット:ミリア可愛すぎ。
 コナン:スペシャルで怪盗キッドの誕生の秘密って、アニマックスで放映したまじっく快斗第1話そのまんまじゃないですか。
 薄桜鬼:薩摩に変なキャラが出てきた。
 大魔王:失禁プレイ無しで残念。変なクエストが続くと嫌だな~。
 夢パティ:先生やバニラたちからもらい泣きしてしまいそうでした。
 プリキュア:竹やり特攻なんて無謀な、と思ったら息が苦しいえりかのためでしたか。その発想は無かった。で、えいかごとデザトリアンを攻撃するつぼみ。倒してハッピーエンドは良いのですが、攻撃されたえりかは何故か愛に目覚めました。まさかえりかにM属性があったとは(爆)。
 クローン2:悪役側は男の純情をもてあそばれても自業自得と思わせられるストーリー展開。今後の彼の身の上に合掌。
 リルぷりっ:どんな失敗をしても何故かリカバーできてしまう才能こそが素晴らしいと思う。
 三国演義:貂蝉が悲劇的に描かれてましたが、男としてはそれに翻弄されるであろう呂布の身の上に同情します。
 ハガレンFA:ホムンクルスをどんどん追い詰めて良い流れ。トップ二人のガチンコ対決でクライマックスか。
 B型H系:妹は世渡り上手そう。やはり人は見た目より中身が重要。
 荒川:ステラ可愛い。でも、中身最悪。なんで最近の深夜アニメのロリキャラは、ミナ姫といいカーチャといい、外見は妖精のような美少女なのに何故に中身がそれに伴わない。現在、真恋姫無双をDVDで視聴しているが、4巻の袁術は実に素晴らしい。自分の欲望に正直で高慢で莫迦なのが愛すべき理想のロリキャラです。

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2010年4月25日 (日)

アニメ感想(4/18-23)

 迷い猫オーバーラン!は、アニマックスでの視聴なのでようやく1話を視聴しましたが、導入としては普通でした。猫の詳細は次話なのでしょうが、周りがどんなキャラかを分かりやすく紹介出来た話だと思います。高飛車つるぺたロリお嬢様という超萌えキャラがいるので、彼女が出続ければよほどのことがない限り見続けるでしょう。各話監督制がどうなるかは今後を見守ります。

 四畳半神話大系は、京都の大学生活が舞台のようで。学生時代を彷彿とさせられて、身につまされてなんかイタいです^_^;。とりあえず面白そうではあります。

 夢色パティシエール:姉妹愛最高。でも、なつめの挫折感といちごの挫折感は根本は違いますけどね。なつめは、今まで努力して頑張ってきたのに天才と出会って感じた挫折感ですが、いちごは憧れだけで入った世界の厳しさを知った挫折感ですから。なつめの気持ちは、鮎川ようこのいちごへの気持ちに近いですね。なつめは良い娘ですから相手を嫌ったりはしないでしょうけど。
 ハートキャッチプリキュア!:どちらかというと、兄の心の花の方が枯れていたような。
 リルぷりっ:レイラのゆるっぷりがありえない。でもそこが可愛い。
 鋼の錬金術師FA:マスタングの切れっぷりが凄い。
 B型H系:事故で胸に触るのはBじゃない気がするけど、それで身体が開発されたとしたら別にそれでも良いか。
 一騎当千XX:第四シリーズにてようやく桃園の誓い。元々孫策が主人公だからね。
 二舎六房の七人:火事だというのに緊迫感が薄い。今更ですがリアルな話をアニメでやるのは難しいよね。
 けいおん:バンドアニメらしい話だった。本シリーズは、ムギの可愛さが目立っている。
 さらい屋 五葉:マサのいじられっぷりが気持ち良い。マサは、変に硬く考えずに素直に自然に生きればいいのにね。
 おおきく振りかぶって:花井はプレッシャーに弱い?単に実力が中途半端?
 会長はメイド様:やはり男の娘は世間の流行です。でも私は毒舌少年は嫌いです。
 Angel Beats!:流石にフライキャッチで成仏は安直でしょうが、まさか試合中にあんな横槍が入るとは。とりあえず、3話で分かりかけた世界観がまた良く分からなくなりました。

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2010年4月18日 (日)

アニメ新番感想

まだ全部放映開始してはいないが、見た範囲で少しだけ。
『閃光のナイトレイド』は、見ようと思っていたけど1話を録画失敗して、まあいいかと見なくなりました。特に良い評判を聞きませんし。
『まじっく快斗』は2話はあるんでしょうか。
言った者負けなのでしょうが、『刀語』4話は詐欺だ~。

*キッズ劇場
ちびアニ劇場がキッズ劇場に変わり、子供向けバラエティ番組になりました。
クプ~!! まめゴマ!の再放映は継続。なぜか、4:3が16:9になったけど。違和感無かったから気づいてなかったけど、今までは端を切っていた模様。
今週から『侵略派遣美少女ミリ』という作品が放映開始。あの『侵略美少女ミリ』のアニメ版らしい(爆)。

*マリー&ガリー ver.2.0
マリカがガリハバラに出戻り。新キャラノリカの教育係として。お姉ちゃんぽく振舞うマリカがまた良いです。

*RAINBOW-二舎六房の七人
男臭い作品で萌えとは無関係のようであるが、1話のバスの中の少女や2話の妹(メグ)のように可愛い女の子が出てきてます。妹は娘として引き取られますが、実態は兄(ジョー)のように慰み者にされるんでしょうね。合掌。それはともかく、何故今更こんな時代の作品が放映されるのでしょうね。不況と言われる昨今ですが、昔はもっとひどい時代があったんだということを認識させるためでしょうか。

*けいおん!!
!が1個多いですが、読みはけいおんのままですね。学年上がっても雰囲気はそのままで相変わらずです。RAINBOWの直後にこの作品を見ると、日本は豊かになったと実感します。

*さらい屋 五葉
さらい屋五葉は義賊らしい。腕は立つが性格に難がある武士はくわねど高楊枝を地でいく秋津政之助と遊び人風の弥一のやり取りが結構面白い。ノイタミナにしては視聴率1.5%と結構低かったらしい。その前の生特番が酷かったからな~。途中まで(頭でライトセイバーする辺り)は普通に楽しめたが、討論がぐだぐだで全然駄目。

*おおきく振りかぶって 夏の大会編
前作の雰囲気そのまんま。安心して見ていられます。

*会長はメイド様!
3話は傑作だった。会長に萌え死にそうだった。

*Angel Beats!
最初は世界観をどう受け取って良いか戸惑ったけど、3話は良かった。岩沢は成仏したと認識しました。

*ジュエルペット2
前作は最初の数話で見るのを止めたけど、人間キャラと設定を一新したそうなので、新たに見始めました。魔法の練習をがんばるあかりちゃんには好感を持てるのでしばらくは見るつもり。

*クローンウォーズ
1期はBS放映時に時間変更があって録画ミスが多くて見なくなったので、地上波で再び見始めています。2期がBShiで放映開始されたので、こちらも見ています。

*薄桜鬼
新撰組は好きですし、主人公の雪村千鶴(C.V.桑島法子)が良い娘で好感が持てますが、新撰組の面々が千鶴に甘すぎるので違和感が強いです。乙女ゲー原作だからしょうがないのでしょうけど。

*いちばんうしろの大魔王
主人公の勘違われ不幸っぷりが面白い。それでいて何気にハーレム。

*リルぷりっ
ぴちぴちピッチのようなB級アニメテイスト。もしかして(自分内で)化ける可能性があるのでしばらく様子見。

*最強武将伝 三国演義
アニメ版横山光輝の三国志以来の普通の三国志のアニメ(多分)。リアル視聴できるときには見るかも。

*B型H系
今期一押し。山田可愛いよ山田。特に声が(爆)。

*一騎当千XX
今まで見てきたので続きで見る予定。相変わらず地上波では規制の光が。

*荒川アンダー ザ ブリッジ
最初、オムニバスで橋の下で暮らす色々な人間たちの話がなされるかと思ったら、個性的なキャラたちによるシュールギャグでした。こういう系統の作品は苦手な部類なのですが、見続けているのはニノさんのためだと思われます。これぞ金星パワーか。

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2010年4月 6日 (火)

今期終了アニメ感想

観てた番組に関して少しだけ。

*ソラノヲト
タケミカヅチが動いたことに驚きました。しかし、動きはカッコ良くなかったけど。
シリアスな戦争話になっていってついていけませんでした。個人的には、のんびりほんわかと国境を警備する少女たちの話で終わって欲しかった。カナタが戦場でラッパを吹く姿は凄く良かったけどね。まあ、ちょっとしたコツを掴んでラッパが上手く吹けたシーン(第4話)でも凄く良かったから、そういう演出は良かったんですよね。ストーリーについて行けなかっただけで。

*マリー&ガリー
マリカが自分の力で地動説を説明できて、ガリハバラを卒業。科学を身につけたマリカは現実に戻るという予定調和的ラスト。でも第二期があるんですよね。どうするんでしょう。

*こばと。
再開できるまでに何年もかかり、それを丁寧にちゃんと描いて好感。間をおいて再開という恋愛ものによくあるネタ。

*銀魂
まあ、全話見ていたわけではないので総括はできませんが、よくこんなアニメを夕方に放映できたな~と。原作者やアニメスタッフのセンスは素晴らしい。月曜によりぬきで再放映。O・Eが予想通り新曲でした。

*のだめカンタービレ
めでたしめでたし。のだめに振り回される千秋がきっと今後もエンドレス。

*おおかみかくし
空気主人公。

*れでぃ×ばと!
ネットで観たので白いもやが邪魔でしたので、もや無しで再度視聴予定。
釘宮は男キャラかと思ったら、実はやっぱりツンデレキャラという落ち。

*テガミバチ
まさかここでゴーシュが出てくるとは。で、謎を残しつつ第二期へですか。

*おまもりひまり
熟してから食べようと思ったら、熟しすぎて食あたりを起こしたということか。策を弄す男たちが、そろって策士策におぼれるさまが、痛快でよかった。自暴自棄なラスボスがあっさりやられたのは拍子抜けでした。

*とある科学の超電磁砲
当初は黒子素晴らしいと観ていたが、途中から左天株が超UP。能力ゼロの葛藤や初春とのラブラブっぷりが素晴らしかった。最終回の能力ゼロだからこそ活躍できた点はGJ。最後の子供たちの笑顔は本当に良かった。魔術は未見なので、機会をみて見たいものです。

*はなまる幼稚園
妹(土田さつき&小梅)が可愛かった。兄ラブな所が最高です。

*バカとテストと召喚獣
男が恋愛に疎いとバカ呼ばわりされる。そういえば、れでぃ×ばと!もそうだった。
試召戦争よりも恋愛ネタのほうが遥かに面白かった。

*犬夜叉 完結編
話が余韻に浸る間もなくどんどん進む感じ。1年かけてじっくりやって欲しかった。
間をおいて再開という恋愛ものによくあるネタ2。

*炬燵猫
告知も無く突然の終了。いつもの時間にTVを見てたら、北原先生が出てきて古いおもちゃの紹介を始めて、何が起こった?とネットで検索してしまいました。『まめごま』のついでで、野川さくらのEDを聞くために見てたので、内容はほとんど覚えていないので別に良いんですけどね

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