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2010年9月26日 (日)

ゲゲゲの女房 感想

終わっちゃいましたね。
朝の連ドラをこんなにちゃんと観たのは初めてです。
最初は興味はあったものの、連ドラを観る習慣が無かったのでスルーしてました。でも評判が良いらしいので途中(結婚した後くらい)から観ました。で、面白かったから最後まで観ました。特に貧乏時代が面白かった。後で成功すると分かっていたからこそ安心して観れた部分もありましたから。機会があれば最初の頃の話も見ようと思います

個人的には小学校時代の藍子ちゃん↓が可愛かったので、その頃が一番視聴意欲がありました(爆)
http://www.google.co.jp/images?q=%E8%8F%8A%E6%B1%A0+%E5%92%8C%E6%BE%84&rls=com.microsoft:ja-JP:IE-SearchBox&oe=UTF-8&rlz=1I7ADBR&redir_esc=&um=1&ie=UTF-8&source=univ&ei=j1SfTN2iEYTCvQOfr_yFDQ&sa=X&oi=image_result_group&ct=title&resnum=1&ved=0CC0QsAQwAA&biw=809&bih=863
急激に成長した時にはがっくし。

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2010年9月23日 (木)

宇宙ショーへようこそ 感想

滅茶苦茶大満足。素晴らしい映画でした。
宇宙には、夢とロマンと冒険に溢れているということが伝わってきました。
とにかく映像が美しくてぐりぐり動くので見ていて飽きません。
でも、子供向けにはアクションシーンメインに90分くらいに纏めた方がもっとヒットしたと思います。上映館が少ないのは2時間越えの影響もあるでしょうし。
内容は、説明不足な点は気になりましたが、夏紀と周の(従)姉妹愛が最高に素晴らしくて、それだけでもう大満足。ヒーローが男の清兄ちゃんじゃなくて女の夏紀なのは、最近の時代を反映しているのかスタッフの趣味なのか分かりませんが、私は気に入りました。
倫子はアイドルに憧れつつも結局は田舎に留まり、医者になった清兄ちゃんの嫁さんになりそうです。

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2010年9月21日 (火)

こわれかけのオルゴール感想

映画前の諸注意をふらわーがやってました。初っ端から笑わせてくれてつかみはOK。
映画は切ない話でした。でも、約30分と時間が短いためか、淡々と話が進んで終わった感じです。おまけの八百屋の話の方が楽しめました。こんなショートストーリをもう少し何本か観てみたいです。

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カラフル感想

結局、20日に映画3つをはしご。流石に疲れました。
なので、とりあえず1つ目の感想を。残りは後日、時間のあるときに。
ちなみに、カラフルと宇宙ショーへようこそのどちらにも藤原啓治が出てました。ホント仕事多いですね。

カラフルは、中学・高校生向けのアニメですね。私のような40過ぎの大人には、主人公たちのような悩みは学生時代には経験していますが、もはや通り過ぎた過去だと思います。なので、観ててノスタルジックを感じました。玉電をプッシュしていたので、その点もノスタルジックを感じた原因ですが。あと、視点を親側からも見てしまうので、そんなに嫌うなよとも思いました。落ちは私でさえ途中で気付くような単純なものでしたが、映画を観る前はそんな落ちとは全く予想してませんでした。まさにコロンブスの卵。途中で涙ぐんでしまうようなちょっと感動できる良い作品でした。後味も良かったですし。

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2010年9月20日 (月)

ナウシカMAD

たまたま見つけて爆笑しました、。台車の使い方が秀逸。

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2010年9月18日 (土)

神のみぞ知るセカイ10巻限定版

DVD付録漫画の「マンガもんもんモノローグ」が面白かった。好評なら続くそうなので、ぜひ11巻の付録にして欲しい。DVDの中身はほとんどメイン声優2人のインタビューなので、1200円の価値は全く無かった。インタビューは明らかな別撮りを組み合わせていますが、何か意図があったのかしらん。

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つぶやき(笑)

*戦国スクナ 18話
 テンカイの正体がミツヒデなのはお約束ですが、何故か格好がストパン。

*サイレントメビウス 由貴の誕生パーティ(Web radio)
 http://hibiki-radio.jp/description/silent
 何故今更サイレントメビウスと思ったら、彩弧由貴の誕生日である2010年9月10日を記念してだそうで。香津美じゃないあたり、無理やり感アリアリですが(笑)。出演が、松井菜桜子、本多知恵子、岡本麻弥って、いつのアニラジだよって感じ。と言いつつ聞いてしまっていますが。

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ちょこっと映画

三連休中に、宇宙ショーへようこそ&カラフル&こわれかけのオルゴールを見に行きたいと思ってますが、どこまで見れるだろうか・・・。ガンダム00は多分観ない。

*マリア様がみてる(実写映画)
 http://www.mariasama-movie.jp/index.html#
 http://www.mariasama-movie.jp/ticket.html
 普段映画の前売りって買わないのですが、書き下ろし小説付きなので思わず予約してしまいました。

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2010年9月13日 (月)

インセプション感想等

相変わらず更新頻度がまれで申し訳ないです。
アニメは最大で2週間遅れで観ている状況。映画もインセプションを観たいな~と思いつつ、今日ようやく視聴。観終わって、ネットのレビューを読みまくってしまいました。

*インセプション感想
観始める前は、夢に入れる能力を持つ特殊な人が活躍するスパイ映画を想像していたのですが、かなり違っていました(^_^)。人の夢で活動するには制限があるので、チームを組んで対処するというかなり大掛かりな仕掛け、従って映画の中でミッションは基本1回だけしか描かれませんでした。映像は迫力があって映画館で観たかいがあるものでしたが、ストーリーは1回だけでは理解しえたのか不安。他の人のレビューなどを読んで思ったのは、映画自体が「夢」なので、観客は映画を観て楽しんだら現実に戻れば良い。あれこれ映画を考察するのは「夢」に入り込む行為なのでさっさと終わらせたほうが良い。といううがった考えに至りました^_^;。

*ヒックとドラゴン(3D)感想
アバターでも感じましたが、ドラゴンでの飛行シーンは3Dだと躍動感が凄くて映えます。ストーリーも、少年の成長・ドラゴンとの交流・ラストのハッピーエンドまできちんと描かれていて楽しく観れました。ただ疑問に思ったのは、巨大ドラゴンにドラゴンたちがせっせと餌を運んでいたのは何故なんでしょうね。女王蜂みたいなものかと思ったけど、そうでも無いようですし。

*アニメ短文感想
夢パティ:オジョーはいつのまにか、ただの便利キャラになっている。
ぬらりひょんの孫:若一筋の雪女がめちゃくちゃ可愛く見えます。
アマガミSS:大人しい下級生相手だと変態プレーに容赦が無い。
屍鬼:人間を餌にして長い間生き抜いてきた吸血鬼に目をつけられたら生き残るのは困難っぽい。
ジュエルペット2:まさか女の子だったとは。
戦国BASARA 弐:何で宮本武蔵が。今更ですが、なんでもアリなんですね。

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