2018年11月 8日 (木)

あさぎり夕

少々前の話ですが、あさぎり夕が亡くなられました。

ご冥福をお祈りいたします。
あさぎり夕は、私が学生時分、「なかよし」を読んでいた頃に
活躍されていたので結構読んでいたはずですが、今思い
返すと内容はかなり忘れています。
漫画書いていた女の子がいたなとか、男の子がぶっきらぼう
だったなとか、部分的にしか覚えてないです。
「なないろマジック」も、目を閉じて1,2,3,4,5,6,7と数える
シーンくらいしか覚えていない。
学生の時に買った漫画本は、社会人になった時にほとんど
古本屋に売られてしまったので、それ以来読んでいないので
しょうがないですが。

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2013年2月24日 (日)

【訃報】本多知恵子さんが多発性ガンのため、49歳の若さで逝去

声優の本多知恵子さんがお亡くなりになられました。
http://www.ota-suke.jp/news/92031
本多知恵子さんといえば私はマリーベルが一番印象深いです。
ご冥福をお祈り致します。

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2010年7月18日 (日)

借り暮らしのアリエッティ 感想

ジブリ映画を映画館で見るのは初めてです。
 →間違いでした。正しくは、初めては、山田くんでした。次が千と千尋。アリエッティは3番目。昔の記憶がぱっと出てこないのは年取ったためか^_^;。

雰囲気はメモルっぽいと思いました。が、家の床下に住んで人間から物を借りて(盗んで)生活していながら、人間に見つかってはいけないという、ずいぶんと厳しい設定だと思いました。ファンタジーでありながら生活感が強いので、違和感はありますが目新しくて面白かったです。
今ちょうど『人類は衰退しました』を読んでいるので、小人が滅び行くという所で、逆だと思いました。小さいから弱い守られるべき存在という訳ではないということです。

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2010年6月20日 (日)

マイマイ新子と千年の魔法

http://mai-mai.jp/top.html
DVD発売まであと約一ヶ月。
昨日、オールナイトイベントがあったそうで。
http://www.ustream.tv/recorded/7765889
既に映画を30回以上観ている人がいるとは、凄いね。

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2010年2月28日 (日)

大人のアニメの歴史 '80s

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm9719730
 懐かしい。ここまでちゃんと網羅されているなんて凄い。30分ありますが、見る価値アリでしょう。いくつか知らない作品もあったので勉強になりました。
 中島史雄が、ロリブームに乗るために絵柄を劇画系からロリコン系に必死こいて変えて人気が出たのに、アニメ化の際には劇画絵を要望されてガックリきたと語っていたのを思い出しました。私もそっち系が好きなので「仔猫ちゃんのいる店」は観ましたが、その前の2つは見てません。中島史雄どうしてるんでしょうね。好きだったので漫画をそこそこ買ってました(もちろん作風変わった後のです)。
 「裸足の放課後」は、百合としては「エスカレーション」の方が有名でしょうが、物語は結構ディープで面白いです。「青い花」の初期に通じる所があります。

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2010年1月21日 (木)

マイマイ新子が日経に

 http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20100119/212310/
 日経ビジネスオンラインに「マイマイ新子」が取り上げられてびっくり。元々アニメを取り上げているコラムですが、それまで取り上げられてたのがルルーシュ・ガンダム・マクロスだったので、この流れで新子に来るとは思いませんでした。
 私は映画を観て泣きはしませんでした。泣くという点ではむしろ、カールじいさんの冒頭の話で泣きそうになりました。色々アニメを見てしょっちゅう子どものころに戻っているから、この作品で戻っても心が震えなかったのかも。

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2010年1月 3日 (日)

聖剣の刀鍛冶 最終話感想

 私たちの戦いは続く、完。尻切れっぷりが、けんぷファーと同レベル。シーグフリードがいきなり実力行使に出た理由が不明。シーグフリードは、丸腰のセシリーに襲い掛からずルークが剣を精製中も待ち続ける。そして、ルークの剣で何故か実力UPしたセシリーにやられて捨て台詞を残して去っていく。頭悪いほどお約束です。
 で、ヴァルバニルはどうなったんでしょうか?
 まあ、途中からストーリーには期待していなかったので、こんなものですね。視聴の理由はリサ(c.v.豊崎愛生)が可愛かったからなので、最後までちゃんと出番があって満足です。

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2009年3月15日 (日)

アニメ感想(MAJOR &宇宙をかける少女)

たまってた漫画を読んだら、アニメ視聴の方が遅れるという罠。

*MAJOR 10話 磨かれた牙
 寿也は吾郎をどれだけ好きなんだか。W杯編が終わったら、今度は寿也が吾郎を追ってアメリカに行きそうな勢いだ。でも、吾郎は清水と夫婦になるのが順調路線なので、せいぜい愛人扱いだろうけど。

*宇宙をかける少女 10話 箱入りの娘
 箱が開いたとき、首だけだったらどうしようかと思ったよ(中身見えてなかったので、実はもっと酷いのかもしれないけど)。ハコちゃんと聞いて、葉子・HAKO・愛の歌になりたい、という連想が働いたけど、どうでもよいですね。

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漫画感想

*死霊狩り(漫画版、1~4巻)
 原作:平井和正、漫画:梁慶一。
 絵柄がバギのような格闘漫画調なので、戦闘シーンは迫力がある。4巻には5巻に続くと書いてあるが、実際には4巻までしか出ていないので話が途中で終わっている。しかも、途中から原作から逸脱した話(他の平井作品が原案になっているらしい)になっている。原作がゾンビ=悪では無いと途中から提示したのに対し、漫画ではゾンビによる侵略が前提事項。このギャップが続きが描かれない原因かな~。魔女の正体とか気になるので続きが読みたかった。

*デスハンター
 原作:平井和正、漫画:桑田次郎。
 原作に忠実らしいので、これ読んだら原作はとりあえず後でイイやという気になってきた(^^ゞ。
 世界人類のためという主張は、決して免罪符にはならない。何が正義で何が悪かは、判断が難しい点があるが、個々の人が幸せになる道が正義なんだろうな。
 
*セキレイ 8巻
 ようやく第参段階に入る。けど、この巻のほとんどはセキレイの歴史説明。と言いつつ全てを明かしてないけど。設定にはあまり興味を惹かれないので、セキレイたちの日常やバトルが多いほうが個人的にはうれしいのだけど。

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2009年3月 7日 (土)

更新

 平日更新はやはりしんどい。ちょっと帰りが遅くなると、帰ってから特に何もできなくて、ネタが無くて未更新になる。でも、ネタが無いのは今もですが。アニメはある程度視聴は追いつきましたが、今週は観た範囲では特に言及する点が無いです。しょうがないので一言づつだけ。

 恋姫無双:温泉キター。でも湯気満載。
 マリア様がみてる:由乃は本当に典型的な妹キャラだ。
 はじめの一歩:ゲロみち顔変わりすぎ。
 黒神:私もクロさまを組み敷きて~。
 銀魂:本当に特訓するのだろうか。
 鉄腕バーディー:追い駆けっこに躍動感が無いのが残念。
 まめゴマ:まめゴマは服を着たがるのだろうか。
 しゅごキャラ:評論より製作に回れという話。

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